ドクターシーラボ/ラボラボは、某有名雑誌でのコスメ企画
「売れてるコスメ・おすすめコスメ」の毛穴部門第1位!
無香料・無着色・無鉱物油で、今大注目!
無料サンプル、トライアルキットもあるので、毛穴の気になる方はお試しください。
詳しくはコチラ⇒ ラボラボ(Labo Labo)
毛穴にタブーなもの
生活習慣の中で、毛穴ケアにダメなものと言えばだいたい想像がつくと思いますが、主に以下の4つです。
食事
糖分や油分は皮脂量を増やすと言われています。
つまり、スナックや、ファーストフード、ケーキなどは毛穴に良くないことになります。
チョコレートを食べるとすぐニキビができってしまった経験ありませんか?
糖分は皮脂を分解するのに必要なビタミンBを消費してしまうため、皮脂が余分に残ってしまう。 それが毛穴のつまり、ニキビの恐れにつながるわけです。

辛いものスパイスがきいたもの、アルコールなども皮脂の分泌を活発にさせます。 お酒を飲んだあとは顔とかテカテカになった、毛穴が開いてやたら目立つといった経験ありませんか?
これは新陳代謝が関係してると考えられます。
食事に関してはあまり我慢すると返ってストレスになり毛穴にもよくありませんから、食べるにしても、ほどほどにするのがよいでしょう。
当たり前ですが、野菜不足にならないよう、バランスのよい食生活が一番です。
タバコ
タバコが肌に悪いことは誰にでも想像できると思います。
タバコを吸うと血管が収縮して血行が悪くなります。
すると毛穴を硬直させ、肌の老化を促進させます。

さらにタバコのニコチンが毛穴に悪影響を与えます。
ニコチンの作用でビタミンCが大量に消費され、ビタミンCが不足した肌は炎症を抑えられなくなってしまいます。
また、ビタミンはコラーゲンを新しいものに入れ替える為に必要となる栄養ですので、シミやたるみが現れ、毛穴を引き締める事ができなくなってしまいます。
紫外線
紫外線は夏だけ、晴れのときだけケアをすれば毛穴も安全というものではありません。 紫外線は一年中、曇っていても油断できません。 冬でも夏の半分くらいは紫外線が出ているそうです。
たった5分の紫外線でも毛穴へのダメージははじまっています。
この紫外線はタバコ以上に肌の老化を促進させます。 毛穴にとって最も天敵なのです。

この毛穴対策としては日焼け止めしかありません。
アドバイスとして、日焼け止めに表記されているSPFとPAは数字が大きいほど「+」の数が多いほど紫外線に効果があります。
個人的にはSPF30のものを使っています。
それ以上だと白っぽくオシロイのようになってしまうのが嫌なので。
さらに長い間外にいるときは化粧直しではありませんが、1時間半に1回は塗りなおしします。
あとは、1日が終わっての毛穴ケア、日焼け止めは毛穴の中まで入っていますので、夜しっかり洗ってください。
けど、ゴシゴシ洗うのは厳禁です。
ストレス
私たちの体は身体的でも精神的にでもストレスを感じると、男性ホルモンを過剰に分泌してします。
もちろんある程度、分泌されるのは必要なことなのですが、男性ホルモンが過剰に分泌されるのは毛穴に大きな影響を与えてしまいます。
過剰なストレスにより分泌された男性ホルモンは皮脂腺を刺激し、皮脂の分泌を促進させてしまうことになります。
元気はときよりも疲れがたまっている方が、皮脂がたくさん出ているなんて不思議な気がしますが、ストレスを感じているときこそ、毛穴やニキビの心配が増える、ケアが必要ということになります。
やはり、睡眠と適度な運動、余暇を楽しむことがストレス解消、ストレスをためないこと最終的には毛穴ケアにつながります。
